二村知子は結婚してる?夫はどんな人?インスタから調査!

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二村和子さんは、降祥館(りゅうしょうかん)書店の店主です。

5年前に亡くなった父親から受け継ぐ形で店主となりまし。

そして、今では本販売はもちろんのこと、イベントやトークショーと様々な活動を行っています。

 

さて、そんな活動的な二村和子さんは結婚されているのでしょうか?

結婚した夫についてや子供について、どんな人なのか気になりますよね。

 

今回の記事では、降祥館書店(りゅうしょうかんしょてん)の店主である二村和子さんの結婚について紹介します。

二村和子は結婚してるかインスタから調査

早速、二村和子さんが結婚しているかどうかを紹介していきます。

 

結論から言いますと、おそらく結婚をしているということになりました。

この結論に至った理由は、それは、二村和子さんはシンクロナイズドスイミングの元日本代表選手で有り、成績も残しているのですが結婚したといったニュースは残っていませんでした。

また、イベントなどに出席されたときの紹介としても結婚については語られていません。

 

そのため、結婚をしていると断定的に言い切ることは不可能でした。

ただし、降祥館書店のInstagramを見るとお孫さんらしき子供との写真が有ります。

 

ニュースサイトやイベントでは結婚について紹介されていないけれど、Instagramにお孫さんらしき子供と一緒に写っていることで総合判断として、結婚しているかもしれないという結果です。

二村和子の家族について

次に結婚をしているであろうことから、二村和子さんの夫や子供といった家族について紹介していきます。

二村和子さんの夫については、情報が全くありませんでした。

 

おそらくという状態ですが、今現在、二村和子さんの父親が開業した本屋(降祥館書店)を受け継ぎ店主となっています。

ということは、実家に住んでいる可能性も有りますよね?

そう考えると、もしかすると二村和子さんは結婚した後、夫とは何かしらの理由で離婚しているかもしれません。

 

子供は、娘さんが一人いるように思います。

そして、その娘さんの子供が男の子2人です。

 

これも、インスタから確認できることです。

男の子2人と女性が横になって絵本を読んでいる写真が有ります。

あとは、お宮参りの写真だったり2人が遊んでいる写真やスポーツ観戦の写真が有ります。

ここで、二村和子さんが「可愛くて可愛くてたまりません」と書いていることから、お孫さんへの溢れる愛情が伝わってきます。

 

そんなお孫さんは、下の子は現在3歳・上の子は6歳くらいの年齢になっています。

仕事が軌道に乗り気持ちに少し余裕が出てきた頃に、3歳前後の孫が居たら可愛いの言葉だけでは足りないくらいに可愛すぎると思います。

二村和子の活動「ママと赤ちゃんのための集い場」とは

さて、そんなお孫さんを可愛がる二村和子さんは、毎月ママへのイベントを開催しています。

これは、絵本の普及を目指していると同時に、ママ同士が繋がれる場所を提供してくれているようです。

 

ママになると、子供のことについて知りたいことは山のように湧いてきます。

年齢に応じた遊びだったり、子供についての不安だったり、単に息抜きとして話せる場所だったりと必要になりますよね。

これらのことを解決するために、毎月「ママと赤ちゃんのための集い場」を開催しているのだと思います。

 

8月に開催された内容を見てみると、絵本の読み聞かせの他に製作として片栗粉の絵の具を画用紙に垂らして手で触りどんな感触か確認したり、子育ての悩みや困りごとをシェアして話し合うといった内容になっていました。

手からの様々な感触は脳への刺激になるとも言います。

こういった体験で楽しいことが増えると、子供も笑顔になって親も嬉しくなるから良いですよね。

 

9月は、16日に行う予定になっています。

募集していますので、気になっている方は降祥館書店Instagramぜひチェックしてみてください。

事前予約が必要です。

まとめ

今回は、降祥館書店の店主である二村和子さんは、結婚しているのかどうかを紹介してきました。

断定することは出来ませんでしたが、おそらく結婚をしていたと思います。

 

娘さんやお孫さんに囲まれた、愛情に包まれた日常を送っているように降祥館書店のインスタをチェックしていて思いました。

二村和子さんの笑顔から、毎日の充実感が家族からの癒しが伝わってくるようです。

 

現在は、赤ちゃんとママへ向けた活動も行っているので、本当に人と人の繋がりを大切にし人に喜んでもらうことが心底好きな人なんですね。

降祥館書店には、二村和子さんが父親と過ごした大切な思い出が有る場所でも有ります。

だからこそ、降祥館書店というその場所を大切にし、その場所を盛り上げるためのに行動しているのですね。

 

そんな場所を作り出す、二村和子さんに人が集まるのも納得です。

二村和子さんのプロフィールは別記事「二村知子のwiki風プロフィール!シンクロ時代の実績も紹介」

で紹介していますので、合わせて読んでいってください。

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