金谷かほりの年齢は?経歴も気になる!wiki風プロフィールを紹介

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総合演出家の金谷かほりさんについてです。

金谷かほりさんは、B’zや倉木麻衣さんといった有名アーティストのライヴや、ユニバーサルスタジオジャパンやハウステンボスといったテーマパークのショーやパレードを手掛けている総合演出家です。

 

パワフルに活動をする金谷かほりさんは、現在何歳なんでしょうか?

今回は、演出家の金谷かほりさんについてのプロフィールを中心に紹介していきます。

金谷かほりの年齢は?

早速ですが、金谷かほりさんの年齢について紹介していきます。

 

金谷かほりさんは、1961年生まれです。

1961年生まれとなると、2020年現在では59歳となります。

 

金谷かほりさんを見る限り、59歳と言われれば肌や髪質から見ても年相応かもしれません。

ただ、世界を飛び回る演出家ということで、行動するパサフルさに関してはもっともっと若いですね。

身体年齢を計ったら20代なんてことも有り得そうです。

金谷かほりのwiki風プロフィール

年齢の他にも、金谷かほりさんのプロフィールを紹介します。

  • 名前:金谷 かほり(かねや かほり)
  • 出身地:群馬県
  • 生まれた年:1961年
  • 血液型:AB型
  • 職業:総合演出家・作詞家
  • 趣味:料理
  • 特技:少ない時間で熟睡できる

趣味や特技は、日本タレント名鑑に掲載されていた内容です。

 

「少ない時間で熟睡することが出来る」というのが、特技になっていますね。

これは、日々、練習や新しことを生み出そうと考え続けていると思いますので、仕事柄身に付いた特技のように感じ取れてしまいます。

金谷かほりはダンサーと振付師の経験有り

金谷かほりさんは、現在の総合演出家になる前はダンサーや振付師をしていました。

振付師のときに、吉本興業の吉本印天然素材の振り付けを担当してました。

「吉本印天然素材」とは、1991年10月1日〜1994年3月まで放送されていたバラエティ番組名でありユニット名のことです。
ダンスも出来るアイドル芸人ユニットとして売り出され、メンバーは、ナインティナイン・FUJIWARA・雨上がり決死隊・バッファロー吾郎・チュパチャップス・へびいちごです。

 

自らがダンスや振付師の経験をしていることも有って、子供からお年寄りまで誰でも楽しむことができるエンターテイメントを作り出すことが出来ているのですね。

実際に、「誰でも楽しめる」ことをモットーにして作っているようです。

 

ユニバーサルスタジオジャパンやハウステンボスなどのショーを見る限り、そのモットーは納得ですね。

これらのショーやパレードの他にも、「ドラゴンクエスト ライブスペクタクルツアー」といった舞台公演も手掛けています。

さまざまなジャンルで演出が出来るのも、金谷かほりさんがさまざまな経験をしているからというのも有ると思います。

金谷かほりは結婚してる?

さて、金谷かほりさんはご結婚をしているのでしょうか?

気になったのですが、結婚しているかどうかといったことについては公表はされていません。

 

単純な発想ですが、左手薬指には指輪は付いていないのでもしかすると独身を貫き通しているかもしれません。

ただ、仕事柄指輪をつけていると邪魔になるということでつけていないだけかもしれません。

実際に、ほかの指にも指輪は付いていないです。

 

また、趣味が料理ということなので、自分に作るだけでなく誰かのために作ることへの楽しさも感じているとは思います。

こうしたことから考えると、結婚をしていて、子供も居る。

そして子供は、すでに成人していているということはあり得るかもしれません。

まとめ

今回は、総合演出家の金谷かほりさんについてのプロフィールを中心に紹介してきました。

1961年生まれで、現在59歳です。

結婚については、詳しくは分からなかったのですが結婚して子供が成人しているのはないかという私独自の予想です。

 

また金谷かほりさんは、今年演出・脚本・選曲とすべて自分で行った自主公演を行いました。

まるでミュージカルの様な総合エンターテインメントのパフォーマンスの演出となっていました。

 

「密」を作らない日常を求められている今、ショーやライブといったエンターテイメントは次々と中止となっていました。

金谷かほりさんも影響を受けた一人では有りますが、そんな中で「どうしたら皆を楽しませれるか」といったことを考えていきついたのが、自主公演だったようです。

 

まだまだパワフルに、子供からお年寄りとすべての人に平等に楽しませること考え続けている金谷かほりさん。

演出家というのはどうしても裏方の仕事になってしまいますが、このように輝きながら新しい挑戦をし続けている人がいるからこそ、魔法のようなショーが出来上がってくるのですね。

これから、ショーやライブの見方に変化が出そうです。

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